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4ー4ー2のシステムで攻守ともに上回る戦いを! アウェイ札幌戦プレビュー

2018年J1リーグ第28節、アウェイ札幌戦です。

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※画像はDAZNより

苦手のアウェイが続きますが、ここはしっかりと勝ち点を持ち帰りたいところです(^ ^)v

かなり強い台風24号が九州に近づいて来ていますが、遠く北海道でしかも札幌ドームの試合は全く問題がないでしょうd(^_^o)

札幌戦は、最初から4ー4ー2で戦ってくれないかな〜と思っています。

サイドの守り、中央の人数、つり出された時のスペース埋め、サイドのビルドアップ、選手の距離感、期待したい戦い方がよりできそうに感じています。

気持ち、球際の強さ、走力、あと一歩の寄せ、アイデア、決定力などなど、札幌を上回りたいですね!

明日は(もう今日なのですが・・・)一番早い試合開始時間なので、他の残留争いチームにプレッシャーをかけられる結果を全力後押しで達成したいものです!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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鳥栖サポが集まっての焼肉パーティーは楽しかった!

9月後半の3連休の真ん中23日夕方に鳥栖サポ7名で焼肉パーティーを開催しました(^0^)/

サガン鳥栖のクラブハウスと練習場がある弥生が丘の北部グラウンド近くのMさん宅の庭で開催しました。
この企画のためにご自宅の庭を提供してくださったMさんご夫婦に感謝いたします。

弥生が丘まではバスとJRを乗り継いで行きます。

たまたま自宅近くの商業施設で開催されていた「壱岐の島フェア」で見かけた型のいい新鮮なサザエを13個ほど調達し、博多駅ナカにある阪急デパートで高知のお酒「船中八策」を1本手土産に買って、弥生が丘駅へと向かいます!

弥生が丘駅に停車する区間快速をホームで待っていると、サガン鳥栖ラッピングトレインが隣のホームに入線してくるではありませんか!?

「区間快速の発車までまだ10分もある」と嫁と二人で隣のホームへ急ぎますヽ(≧∀≦)ノ

久しくサガン鳥栖ラッピングトレインを見ていませんでしたが、夏に移籍して来たメンバーのバージョンに変わっていました!!

堂々とグリーン車の入り口を飾る金崎夢生選手!!
金崎選手

ファンティーニ燦選手と並ぶジョアン・オマリ選手
オマリ選手

その他に乾選手、高丘選手、フェルナンド・トーレス選手も新しくラッピングされていました。
しかし、すぐに発車時刻となってしまい、島屋選手を確認するのを忘れてしまいました(>_<)

さて、本題の鳥栖サポによる焼肉パーティーですが、7名で爆笑と和やかな雰囲気の中楽しい時間が過ごせました(^0^)v
これまではそこまで詳しくなかったこともこの焼肉パーティーで一気に近づきました!!

バーベキュー大会

スタジアムだけでなく、このようなプライベートな時間も一緒に楽しめる付き合いができることも鳥栖サポの一つの醍醐味と言っても過言ではありません!!

一緒に焼肉パーティーを盛り上げてくれたスタグル「あげてんかぁ」の大将とタケちゃんもありがとうございました!!

最後に私が持って行ったサザエもみんなで美味しくいただきましたヽ(´∀`)ノ
さざえ壺焼き

この小さいながらも熱い鳥栖サポ同士の結束を残り7試合の勢いにつなげていけたらな~と思います(^0^)/

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


勝ち点1を前向きに捉え、札幌戦に向けて準備しよう! アウェイ柏戦レビュー

2018年J1第27節、アウェイ柏戦は1-1のドローでした。

柏戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

もちろん勝ち点3を奪えれば一番良かったのですが、DAZNで試合を後押ししていた私の率直な感想は「昨日の試合は鳥栖の試合ではなかった」です。

そのことは権田選手が試合後に「悪い意味でサガン鳥栖らしさが出た」と表現したことに通じます。

私はこの試合をプレビューで「ガチンコのシックスポイントゲーム」と書きました。
それは柏にとっても同様で、しかもホームゲームということを考えると、ショックの大きさは柏の方がはるかに大きいと思います。

昨日の試合を柏サイドで振り返ると「勝ち点2を落とした試合だった!」にきっとなっているはずです。

柏にそう思わせる試合にした立役者は、間違いなく鳥栖の守護神GK権田選手のおかげだと思います!!

しかし、権田選手はこうもコメントしています。
「順位も近い対戦だったので、準備でミスをしてはいけなかった。試合の前半はこれまで1週間の準備が表れると思っているので、今週は準備不足と思わざるを得ない。」

チーム一丸となって残留争いから抜け出そうという権田選手の強い意志が表れたコメントだと私は頼もしく感じました。

そしてもう一人の選手のコメントにも注目しました。
後半7分に同点弾をヘッドでゴール左隅に叩き込んだ金崎選手のコメントです。

「自分がゴールしたことよりもチームが勝てなかったことが残念ですし、もっとできると思うので本当に悔しいです。今日は、自分たちの戦い方ができていなかったです。運動量や球際の激しさなどホームでできていることがしっかりできれば、アウェイでも結果が残せると思います。」

権田選手も金崎選手も「勝利への執念」を感じます。

サッカーは状況や相手チームに応じて戦い方を変えながら戦うスポーツですが、「勝利への執念」はチーム全体として常に持ち続けながら残り7試合を戦って欲しいと思います。

しかし、間違って受け取られないように付け加えますが、「勝利への執念」とは勝つために玉砕覚悟のいってこい前のめりサッカーをすることではありません。
試合の経過に応じては、勝ち点1を必ず取りに行くサッカーをチーム全体ですることも必要なことです。

その意味で言えば、昨日のアウェイ柏戦は決して痛み分けではなく、柏の勝ち点2を奪い残留争いから一歩抜け出すことを許さなかったゲームということになります!!

いよいよ残り試合はあと7つです!!
A 札幌戦
H 湘南戦 シックスポイントゲーム
A 仙台戦
H 長崎戦 シックスポイントゲーム
A 神戸戦 
H 横浜戦 シックスポイントゲーム
A 鹿島戦

ここからはチームも選手もスタッフもサポもファンも気持ちを込めた総力戦になります(^0^)/

残留争いのチームとの直接対決であるシックスポイントゲームも3試合あります!!
しかも有難いことにシックスポイントゲームはすべてホームで戦えます!!

最終勝ち点41点を目標勝ち点と考えている私にとって、7試合で4勝または3勝2分が目標となります!!

次のアウェイ札幌戦に向けていい結果が出るように選手もサポもファンもしっかりと準備を整えましょう!
12月1日のアウェイ鹿島戦まで、サガン鳥栖ファミリー一丸となって戦い抜きましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


前線からの積極的な粘り強い守備でクリーンシートを! アウェイ柏戦プレビュー

2018年J1リーグ第27節、アウェイ柏戦です!



ガチンコのシックスポイントゲームになります!!

しかも、金Jでガンバ大阪が清水に勝利したので、是が非でも負けられないゲームになりました٩( 'ω' )و
(※くにきちさん、3連勝おめでとうございます!!)

守備が安定してきて、先制点を奪えばかなりの確率で勝利に結びつけられるようになってきましたので、アウェイ柏戦もその戦い方を期待しています(^ ^)v

後半戦の両チームの成績を見てみると、
鳥栖 4勝3分2敗の勝ち点15、得点6、失点4、得失点差2
△●○○△●○△○
柏 3勝6敗の勝ち点9、得点11、失点15、得失点差-4
●●○●○●○●●

鳥栖の方が順調に勝ち点を積み重ねていますが、柏の得点11はやはり侮れません。
つけ入るとすれば失点15でしょう!!

柏はプレスの連動に難があるように見受けられます。
守備陣は失点を恐れて引き気味に守るために中盤にスペースができる傾向があります。
そこをうまく突いて先制点が取れれば、有利に試合をすすめることができると思います。

鳥栖は後半戦9試合中7試合でクリーンシートを達成しています。
その前線からの積極的な守備で粘り強く戦って、クリーンシートを期待したいところです。

この間、何度も書いていますが、
①負けない戦いをすること。
②失点をしないこと。
③先制点を奪うこと。
この戦い方を継続してもらいたいと思います。

残念ながら今回は現地参戦はできず、自宅でDAZNを観ながらの後押しになります(^0^)/
現地に参戦されるみなさん、選手への熱い熱い後押しをお願いいたしますm(_ _)m

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


「わたせせいぞうの世界展」は20代の頃を思い出させてくれた

9月17日まで大丸福岡天神店で「わたせせいぞうの世界展」が開催されていたので、嫁と二人で出かけてみました(^ ^)v

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私にとって「わたせせいぞう」と言えば、やはり『ハートカクテル』です!!

1巻から11巻まであるちょっと大きめの単行本は、今も本棚の一番メインの場所に並んでいます。

この催事では、『ハートカクテル』をメインにありとあらゆる「わたせせいぞう」作品が展示してあり、大学時代や20代の頃の自分にフラッシュバックすることができました。

2019年のカレンダーを余程買おうかと思いましたが、我が家のカレンダーはシーズン初めにベアスタでもらうサガン鳥栖カレンダーと今では決まっていますので思いとどまりましたσ(^_^;)

大切なものは時代や年齢とともに変化していきます。これが40代の初めの頃ならば、きっと「わたせせいぞうカレンダー」を買っていたでしょう!

本棚の一番メインの場所に今でも並んでいる『ハートカクテル』よりも、今は「サガン鳥栖」の方が私の中では一番になっています!!

それでも本棚に並ぶ『ハートカクテル』のページをパラパラっとめくると20代の頃の想い出がフッと蘇ってくるのです。

窓の外から聞こえてくる虫の音が、なぜか今日は優しく聞こえます。
そんな9月中旬の静かな静かな夜更けのひと時なのです。


攻守が噛み合った素晴らしい試合の目撃者になれました! ホーム広島戦レビュー

2018年J1リーグ第26節、ホーム広島戦は1-0のウノゼロの勝利でした!!

広島戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

9月15日の九州の試合なのに17時開始と言う、その日早退ができない仕事だった私にとっては「えっ、どうしてなん?」と思ってしまうパターンでした。

試合が始まって30分近く経過した17時31分に博多駅から特急「みどり」号に乗って鳥栖駅へ向かいました。

特急のリクライニングシートに身をうずめながら、DAZNで試合を観ていましたが「全然悪くない。むしろ、押しているんじゃない?」と感じるほどいい試合をしていると思いました。

17時56分に鳥栖駅着。
後半開始に間に合うように急ぎ足で虹の橋を渡ります。

虹の橋から見えるベアスタは、まぶしいほど輝いて見えました(^0^)/
YUYAさんのスポンサーのアナウンスが聞こえて来ます。「急がなくちゃ! 急がなくちゃ!」と急ぎ足が小走りに変わりますε=ε=( `∧´)

後半開始には少し間に合いませんでしたが、ようやくいつもの席でサガン鳥栖の後押しを開始できました\(^o^)/

パトリック選手へのお願いロングボールの多さに「えっ、広島のサッカーってこんなだったっけ?」と感じてしまうほどでした。

広島戦はいつも柏選手と柴崎選手にうまくやられてしまうイメージが私にはあるのですが、昨日に限ってはその二人の怖さが少し鳴りを潜めていたことが、怖さを感じなかった一番大きな理由だったと思います。

そして、後半途中からの安在選手の投入は、試合の流れを大きく変える、または、いい流れを引き寄せるには、今の鳥栖では一番いいカードではないかと思います。

しかも、試合中もニコニコ顔の愛されキャラ、なのにガムシャラにプレーする安在選手は、私の中では赤マル急上昇中の選手になっていますσ(^_^;)

高橋祐治選手のJ1初ゴールを守り切り、首位広島から勝ち点3を奪うウノゼロ勝利にベアスタは歓喜に沸きました!!

試合後の挨拶

プレビューで、負けないこと、失点しないこと、先制点を奪うことの3つを書きましたが、3つすべてが揃うと自ずと勝ち点3が積み上がっていきます!

前線からのプレス、球際の激しさ、取り戻した堅守、攻撃のスピード、昨日の試合はどれを取っても広島を上回っていたように感じました。

この勝利で柏をかわして15位に上がりました!
降格圏からの脱出は、8月11日の浦和戦以来のことです(^_−)−☆

まだまだヒリヒリするような残留争いは続きます。

残り8試合であと4勝が個人的には目標です!!

8試合のうちシックスポイントゲームは4つです。
一つ一つをしっかり戦うし、しっかり支え続けて必ず残留を達成したいと思います。

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


大切なことは負けないこと!! ホーム広島戦プレビュー

2018年J1リーグ第26節、首位広島をホームに迎えての一戦です。

広島との前半戦は、Eスタに嫁と二人で後押しに行きましたが、パトリック選手のゴラッソに敗れてしまい、リーグ戦4連敗を喫し、悔しい思いをして新幹線で帰路についたことを思い出します。

今節の広島戦について私が率直に思っていることをプレビューで書いておきます。

J1残留のためには「広島から勝利を!」とサポーター・ファンならば誰もが願うところだと思いますが、私は少し違っています。

残留争いをしていますので一戦一戦がトーナメントのように大事なことはその通りですが、残留争いはトーナメント戦ではありません!

残留争いはリーグ戦で行われています。

つまり、残り9試合で残留を勝ち取る戦いがどうしても必要なのです。

そのためには3つの大事なことがあります。

1、負けないこと。
2、失点をしないこと。
3、先制点を奪うこと。

時間帯によっては絶対に勝ち点1以上を取るサッカーも必要なんだと思います。

サポーターのくせに何を弱気な! とお叱りを受けそうですが、私の中ではJ1残留がすべてに優先する最重要課題です!!

仕事のために広島戦は、後半からの後押しになりますが、そこは熱く熱くがんばります(^ ^)/

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


残留のために残り試合で必ず勝ち点40に到達しよう!

今週は代表WEEKでJ1リーグの試合はありません。

本日、土曜日の「ファン感」もあまり気乗りせず、参加しませんでした。
雨と言うこともありますが、どこか余所行き顔のファン感の雰囲気がして気持ちが動きませんでした。

来週のホーム広島戦も仕事の関係でベアスタに参戦できるのは、前半が終了してからになりそうです。

広島戦からの残りの9試合で残留を勝ち取る戦いを必ず成し遂げないといけません!!

目標は、権田選手も言っている通り「自分たちの力で勝ち点を40まで積み上げること!」です(^0^)/

そのためのいくつかのデータを考えてみたいと思います。

1、今シーズンの節目ごとの1試合平均の勝ち点
節目ごとの勝ち点

前半戦の第17節目までの鳥栖と名古屋は、1試合平均勝ち点が1点に届いていない非常に苦戦状態でした。
特に名古屋は、当確と言われるほどに勝ち点が取れていなかったことがわかります。

しかし、後半戦の第18節目以降は、名古屋が驚異的に盛り返し、鳥栖も盛り返していることがわかります。
その分、清水と長崎にブレーキがかかっていますし、その他のチームも思うように勝ち点が伸ばせていません。
だからこそ残留争いに巻き込まれているのでしょうけど・・・。

 注意)名古屋と湘南は試合数が1試合少なく、名古屋は札幌と湘南は川崎との第18節を残しています。

鳥栖は、第18節目以降の1試合平均勝ち点1.5点のままで最終節まで巻き返せるならば、勝ち点を39.5点まで伸ばすことができます。
そうすると限りなく目標の勝ち点40点に近づくことができます!
つまり、後半戦の戦いを最低限継続する必要があると言うことです!!

では鳥栖の残り9試合はどのようになっているのか?

2、残りの対戦相手とそのチームとの前半戦の成績
今後の対戦相手

ホームで4試合、アウェイで6試合です。
やはり、どのチームも強敵に見えてしまいますね~(>_<)

しかし、この9試合の中で勝ち点3の試合を5つ獲らなければなりません!!
そうしなければ、サガン鳥栖は来年J1の舞台に立てない可能性があります。

9試合とも「負けない試合」を目指す!
9試合とも「失点をしない試合」を目指す!
9試合とも「先制点を奪う試合」を目指す!

そのために自分ができることは、
ホームでは毎試合馳せ参じて選手たちの後押しを全力でやること!
アウェイも参戦できる可能性があれば、現地に赴いて選手たちや仲間たちとともに戦うこと!
これしかありません(^0^)v

私たちサポーターは、ブレずに最後まで支え続け、戦い続けましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


アウェイで貴重な勝ち点1。負けない戦いをすること! アウェイ東京戦レビュー

2018年J1リーグ第25節、アウェイ東京戦は0ー0のスコアレスドローでした。

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※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

貴重な勝ち点1をアウェイで3位のチームから得たことを良しとしましょう(^ ^)/

もちろん「残留を争う長崎にもG大阪にも柏にも勝ち点3を配給した東京になんで勝てへんねん!」という意見もあるでしょう。

特に今節はG大阪が川崎に勝っていたので余計にそう思えるでしょう。

豊田選手やキム・ミンヒョク選手の起用法や投入時間に対する不満も影響しているでしょう。

でも、私はこの試合が終わった瞬間にこの言葉が頭をよぎりました。

それは、2015年の残留を決めたアルウィンでの松本戦の後に、山雅サポがブログで発信したこのフレーズです。

「俺たちはJ1トップ15に残ることを目指して戦ってきた!」

つまり、リーグ戦の第34節が終了した時点でトップ15に残るサッカーをすることが一番大切なことだと言うことです!

今のサガン鳥栖にとっても、J1残留を勝ち取ることが一番大切なことです!!

そのためには何が必要か?
1、負けないサッカーをすること。
2、シックスポイントゲームを絶対に落とさないこと。
3、失点をしないこと。
4、できれば先制点を奪うこと。
5、絶対に連敗をしないこと。

この5つに尽きます!

目の前の一戦一戦を戦っていくことと34試合戦ってトップ15に残る戦いをすることの両方を考えてこれからは戦っていくことが求められますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

サポーターもファンも一戦ごとに試されます!!

ブレずに勝ち点を積み上げる試合になるよう支え続けるのみですね(^ ^)v

17の誇りを胸に!
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まずは前線からのプレスと堅守、そして先制点! 今日も一丸となって戦おう!! アウェイ東京戦プレビュー

2018年J1リーグ第25節、アウェイ東京戦です。

残り試合は今日も含めてあと10試合です。
J1残留を懸けたヒリヒリするような戦いが続きます!!

8月のリーグ戦は、3勝1分1敗の勝ち点10で調子は上向いてきています(^0^)/
しかし、残留を争っている他のチームも粘り強く戦っているために一進一退の攻防となっています。

他力本願もやっぱり頭をかすめますが、サガン鳥栖が勝ち点を積み上げて順位を上げていくしか方法はありません!!

そのためにも本日の東京戦は非常に重要な戦いとなります。

残念ながら味の素スタジアムに馳せ参じることができませんので、自宅でDAZNでの後押しとなります(^0^)v

ミステルが監督になってからの東京戦は以下のような戦績となっています。
2016年 1st第12節A △、2nd第1節H ○
2017年 第5節A △、第32節H ○
2018年 第15節H △、第25節A ?

相性というものもあるのでしょう。1度も負けていません!!
この相性を今日の試合も継続したいところです。

そして、最近5試合の両チームの戦績はどうでしょう?
サガン鳥栖 ○○△●○
FC東京   ○●●●△

東京は苦戦しているように見えます。
その部分をうまく突きたいと思います!!

前線からのプレス、堅守、攻守の切り替えの早さ、連携の向上、決定力の向上など、ここ数試合で目に見えてアップしてきた鳥栖の戦い方のプラスの部分を自信を持って継続することで勝利の確立が上がっていくというものです(^0^)/

先制点が大きくものを言う試合になるでしょう!!
現地参戦組もDAZN後押し組もサガン鳥栖ファミリー一丸となって戦いましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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Author:前向きなBB
サガン鳥栖を前向きに応援するブログです。

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