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他チームサポの励ましに救われた。今一度みんなで「砂岩」になろう!

今回の元事業部長による事件は、到底許される行為ではありません。
法に則りきちんと裁かれ、償うべきは償わないといけないものだと考えます。

サガン鳥栖サポーターである私個人の意見も「残留に向けてこれからやという時に何してんねん」と怒りを通り越して、呆れてしまった状態でした。

色々な掲示板には、サガン鳥栖を小馬鹿にしたり、煽ったりする書き込みのオンパレードです。

私のブログのコメント欄にもご丁寧な煽り書き込みがありました。

この状況の中で、サガン鳥栖サポーターとして考えたことを書き記しておきます。

まず、サガン・ドリームスの対応が迅速でした。
その日の内に、報道関係者向けと一般向けに謝罪会見を行い、クラブの立場を明確にしました。

関係者の処分も迅速でした。
翌日には、元事業部長の懲戒解雇と社長の報酬月額6ヶ月分の返上を決定し、発表しました。

そして、有難いことに他チームのサポーターからの温かい励ましの言葉や「がんばれ!」「負けるな!」などの激励のメッセージがたくさん掲示板に寄せられました。

多くの小馬鹿にした書き込みや煽りの書き込みが溢れる中で、悲しくて苦しくてどうしたらいいのと困っている時に、この他チームのサポーターからの励ましのメッセージにどれほど心が救われたことか・・・。

サガン鳥栖というチームをリスペクトしてくれて、それを具体的な行動で表してくれた、多くの他チームのみなさんに感謝いたします。

サガン鳥栖サポーターの私としては、クラブとチーム、選手たちを前向きに支えることしかできません!!

すぐに次の試合はやって来ます!

今一度、小さな砂つぶである私たちが気持ちを一つに集まって固って、更に大きく強固な「砂岩」になろう!!

今こそサガン鳥栖の底力をみんなで発揮しましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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この勝利はかなり大きい、守備の安定とゴールへ向かう執念と! ホームG大阪戦レビュー

2018年J1リーグ第24節、負けられない戦いだったホームG大阪戦は、3ー0の快勝でした(^ ^)/

G大阪戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

日曜日は朝から地域の公民館清掃でタップリ汗をかいて、シャワーを浴びてからのベアスタ出撃でした!

お昼ご飯は、C大阪戦、浦和戦と連勝を呼び込んだ博多駅地下食堂街のそば屋「文六」さんでしっかりカツ丼を食べました!

文六カツ丼

試合開始の4時間前には鳥栖駅に嫁と二人到着しましたが、あまりにも暑いためにフレスポと馴染みのスタグル「あげてんか~」さんで涼んでいました(´∀`*;)ゞ

試合は、前半は割とオープンな展開だったように感じましたが、三丸選手が小野選手とのワンツーでゴール前に抜け出したシーンは思わず声が出てしまいました!

後半に試合はダイナミックに動き続けます!!

小野選手、金崎選手、F・トーレス選手の揃い踏みです(^0^)v

試合内容は、DAZNやJリーグのハイライトで確認してもらうとして、試合終了後に心を打たれたシーンがありました。

DF陣の三丸選手、オマリ選手、高橋祐治選手、藤田選手、アンカーの高秀先生の5人がエンジンを組んで、無失点勝利の喜びを噛みしめているシーンです\(^o^)/

選手どうしでお互いを称え合い、励まし合い、認め合い、喜び合うシーンがあったことは、この試合に並々ならぬ決意で臨んで、目的を達したことの表れだと感じました!!

本当に真夏の「シックスポイントゲーム」を獲れたことは大きいことです!!

ゴール裏

私は個人的にはG大阪というチームに親しみを持っています。
ブログを通して懇意にしているガンバサポもいます。

しかし、こんなにミスを連発するG大阪の試合を観たのは初めてです。
上手くいってないことでの積極性の欠如やバランスの悪さの悪循環に陥っているように見受けられます。

うちも対戦相手を気遣うような順位ではないのですが、やはりG大阪は強くないとおもろない!と個人的に思っています。

それともう一つ、快方に向かっているとはいえ、小林選手がインプレー中に倒れた時はどうなることかと思いました。

試合終了後には、脱水症状で権田選手も救急搬送と聞いて、真夏のゲームの在り方はJリーグ全体で考えないといけない問題だと改めて思いました。

そして、G大阪の倉田選手のインプレー中にも関わらず、小林選手の体調不良にいち早く気づいての心配りに改めて鳥栖サポとしてお礼申し上げますm(_ _)m

順位は16位のままですが、12位の清水まで射程に収めたと言っても過言ではありません!!
一戦、一戦、大事にそして果敢に戦っていくだけです(^0^)/

9月からようやく過密日程が解消されます!!
アウェイ東京戦、ホーム広島戦、アウェイ柏戦、アウェイ札幌戦で勝ち点を7以上積み上げましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


「ブリヂストンデー」は満員のベアスタでみんなで勝利を祝いたい! ホームG大阪戦プレビュー

2018年J1リーグ第24節、ホームG大阪戦は、絶対に負けられない「シックスポイントゲーム」です!

しかも、本日は「ブリヂストンデー」です!

G大阪戦告知
※画像はサガン鳥栖公式LINEより

「ブリヂストンデー」がなぜ生まれたかを想起すると、満員のベアスタで、サガン鳥栖ファミリーみんなで選手の後押しをして、勝利を掴み取ることが必要です。

鳥栖市の青少年健全育成事業「2006夢プラン21」において、市内の小学生(当時、鳥栖北小学校3年生の6人)による発案で「スタジアムを満員にしたい!」という夢の実現に、サガン鳥栖のスポンサーである株式会社ブリヂストン様をはじめ多くの企業・団体、学校関係者、クラブ、行政が一体となって取組み、18,231人という当時、サガン鳥栖公式戦の最多入場記録を達成したものです。

この企画を機に2007年シーズン以降「ブリヂストンデー」と銘打った冠試合を株式会社ブリヂストン様には毎年実施してもらっているというものです(^0^)v

やはり「ブリヂストンデー」は勝って、満員のスタジアムのみんなで勝利を祝いたいと思います!!

さて、先日の天皇杯神戸戦で魅せてくれた・・・
「前線からの積極的なプレス」
「コンパクトな守備陣形」
「最後まで諦めない走り」
サガン鳥栖らしさが随所に光ったゲームでした。

素人考えですが、天皇杯の戦い方のスタイル4-4-2を今節も継承して欲しいと思います。

勝利のために、仲間のために、最後まで諦めず走り続ける試合を期待しています。
我らサガン鳥栖は、いつもどんな時も「チャレンジャー」であることを忘れてはいけません!!

そろそろ「17番」のレプユニを纏い、福岡市早良区からベアスタに向かいます(^0^)/

試合当日のルーチンである「カツ丼」は、験を担いで本日は博多駅地下の「文六」さんでいただくことにします(^0^)v

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


選手はよく走ってチャンスを何度も作った。これぞサガン鳥栖! 天皇杯神戸戦レビュー

第98回天皇杯ラウンド16のサガン鳥栖対ヴィッセル神戸は、3-0の快勝でした(^0^)/

天皇杯神戸戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

平日ナイターの天皇杯にも関わらず、17000以上の人々がベアスタに集まって、みんな笑顔になりました(神戸サポを除く)!!

久々と言っては何ですが、先制、中押し、ダメ押しに無失点というスッキリした安心して後押しできた試合でした。

試合の日のお昼ご飯のルーチン「カツ丼」もしっかり食べました(^0^)v

仕事場の近くの「やよい軒」でカツ丼を食べるとあまり戦績が良くないので、今日は「信濃庵」でカツ丼を食べました!
たぶんそれが良かったのでしょう(^-^)/

信濃庵

仕事の日は「信濃庵」で、休みの日は博多駅地下の「文六」でカツ丼を食べることとしましょう!!

さて、昨日の試合は本当にみんなよく走っていました!!
サガン鳥栖の選手の躍動にワクワク、ドキドキした試合でした(^0^)v

個人的には、福田選手、高橋義希選手、安在選手に惜しみない拍手を贈りたいと思います。

福田選手の左からの持ち上がりに三丸選手が追い越してのゴール前へのいいグラウンダーのクロス!
このとき相手DFの渡部選手のオウンゴールを誘いましたが、ニアに田川選手、真ん中に豊田選手、ファーに安在選手が走り込んでいます。

リーグ戦ではあまり観られなかった人数をかけての攻撃に「これぞサガン鳥栖!」と嬉しくなりました。

安在選手の相手DFの裏への疾走に合わせて、高橋義希選手の絶妙のフィードから、足を懸命に伸ばしてゴールへ流し込んでの2点目はかなり痺れました!!

そして、ついについにF・トーレス選手に待望の初ゴールが生まれました!!

F・トーレス選手自身も周りの選手たちも、そして、スタンドのサポーター・ファンみんなも満面の笑顔になりました!!

F・トーレス選手の相手DFと飛びついたGKの手のわずか先の針の穴を通すようなシュートも素晴らしかったのですが、何と言ってもゴールライン際で福田選手が魅せたトラップとターンで相手DFを置き去りにしたあのプレーは驚きのプレーでしたd (^0^) b

天皇杯のハイライトで福田選手のその超絶プレーもぜひご覧ください!

NHKの天皇杯ハイライト

これで天皇杯は3年ぶりのラウンド8進出です!!

天皇杯ラウンド8の抽選会は、9月12日(水)です。
2013年以来のベスト4以上に進みたい気持ちはアリアリです(^0^)/

昨日の試合を観て、リーグ戦との両立ができると確信しましたので、天皇杯優勝とリーグ戦J1残留の両方をサガン鳥栖ファミリーの力で手繰り寄せましょう!!

8月26日のG大阪戦にも弾みが付きました!!
突き進みましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


スパッと切り替えて、焦りや力みや戸惑いを吹き飛ばせ! アウェイ名古屋戦レビュー

2018年J1リーグ第23節、アウェイ名古屋戦は0-3の完敗でした。

名古屋戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

名古屋はみんながサッカーを楽しみながらプレーしているように観えました。
一方、鳥栖は焦りや力みや戸惑いがプレーにも出てしまっているようでした(>_<)

素人考えですが、その差が0-3にモロに表れました。
個人的には完敗以上のダメージを感じた試合でした。

もちろん勝負事のプロサッカーなので何を甘っちょろいことをと言われるでしょうが、
「選手のみんな、もっともっとサッカーを楽しむことを忘れないで!」と感じました。

守備の仕方やパスの精度や動き出しなど思うことはいろいろありますが、それは選手自身が一番分かっていることでしょうから私は何も言いません!!

だから、スパッと切り替えて、みんなで強い気持ちとサッカーを楽しむ気持ちの両方を兼ね備えて、ホームG大阪戦に勝利することだけを考えましょう(^0^)/

サポーター・ファンもベアスタで選手たちの背中を押し、鼓舞することだけに集中しましょう!!

えっ、その前に天皇杯のラウンド16があるって?
いやいや、台風19号で延期になって、恵のリフレッシュ休暇になるはずです(^0^)v

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


「堅守鳥栖」をこの試合でも、そしてトーレス、金崎のアベックゴールを!! アウェイ名古屋戦プレビュー

2018年J1リーグ第23節、大事な大事なアウェイ名古屋戦です!!

4連勝と勢いがある名古屋の敵地に乗り込んでのまさに「シックスポイントゲーム」です!!



直近の5試合で4勝1分の勝ち点13、11得点と攻撃力のある名古屋ですが、失点も6点と守備に不安が残ることも事実です。

一方の鳥栖は5試合で2勝2分1敗の勝ち点8、2得点と攻撃力は修正が待たれるところですが、失点は1点のみ4度のクリーンシートを誇ります。

この試合も組織的にしっかり守備を固めて「堅守の鳥栖」をいかんなく発揮して欲しいものです!!

ここ5試合の11得点中7得点を荒稼ぎしている名古屋のジョー選手が今節はイエローカードの累積で出場停止です。
日程くんの巡り合わせですが、相手のエースストライカーがいないことをプラスにできる試合に持っていきたいものです(^0^)v

とは言え、前田選手、金井選手、ガブリエル・シャビエル選手、エドゥワルド・ネット選手など要注意選手は多いのでその点は守備のケアを怠らずに戦って欲しいと思います。

一番のポイントはペナルティエリア内でF・トーレス選手や金崎選手が前を向いてボールを持てる状況を何度も何度も作り出すことです!

F・トーレス選手、金崎選手の揃い踏みをこの試合でぜひ観たいと思います(^0^)/

現地に参戦するサポーター・ファンのみなさん、ぜひ選手たちの後押しを最後までお願いいたしますm(_ _)m
私はDAZNで福岡の自宅から熱く熱く後押しをしたいと思います。

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


川崎用の守備の変化もあり、組織的に守り切れたことが素晴らしい! アウェイ川崎戦レビュー

2018年J1リーグ第22節、アウェイ川崎戦は0-0のスコアレスドローでした。

川崎戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

あの前年度チャンピオンの川崎の攻撃を全員の組織的な守備で90分間集中して防ぎ切った戦いでした!!

シュートは25本打たれましたが、決定的なシーンも上手く身体を寄せたり、身体を投げ出したりして、シュートコースを切って権田選手のファインセーブの後押しを守備陣はしていました。

本当にフリーで打たれてマズいと思ったシーンは、中村選手のヒールから阿部選手が抜け出したシーンとゴール前のワンタッチパスの連続からまた阿部選手に抜け出された1対1のシーンと大島選手の上手さから斎藤選手がゴール前ドフリーを外したシーンと試合終了間際の知念選手の壁の間をすり抜けて打たれたFKの4本だったと思っています。

川崎のシュートに対してスライディングブロックをせずに切り返しがあることを想定したキム・ミンヒョク選手も高橋祐治選手のスタンディングの守備は、川崎用の守り方に変化しているな~と思ってプレーを観ていました!!

前年度のチャンピオンチームの川崎のホームで、あれだけ攻められながらもゴールネットを最後まで揺らされることがなかった守備的な戦いは徹底的に組織化されていないとできないことです。

守備については選手たちは自信を取り戻したと言っても過言ではないと思います(^0^)/

数回あった攻撃のチャンスをどれか一つものにしておけば・・・と思いますが、そこは今後の大きな課題の一つとして選手どうしで話し合って、練習してもらいましょう!!

等々力で最後まで選手の背中を押して、鼓舞し続けたサポーター・ファンのみなさん、ありがとうございましたm(_ _)m

さぁ、8月の残り2試合のリーグ戦は「絶対に負けられない」戦いです!

19日のアウェイ名古屋戦、26日のホームG大阪戦、戦い方とよい準備は、選手とミステルとスタッフにお任せして、私たちはひたすらに声を出し、手を叩き、選手の背中を押し、鼓舞し続けるだけです!!

川崎からもぎ取った「勝ち点1」を活かすためにともに戦い続けましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


強力な川崎攻撃陣をいかにして組織的に防ぎ切るか! アウェイ川崎戦プレビュー

2018年J1リーグ第22節、アウェイ川崎戦です。

強い強い川崎との戦いです。
巷では「F・トーレス選手と金崎選手にいつゴールが生まれるか!?」という声が聞こえてきます。


※動画はJ.LEAGUE.jpより

しかし、今節のアウェイ川崎戦についての私の考えは「強力な川崎攻撃陣をいかにして組織的に防ぎ切るか!!」というものです。

4-4-2で中盤のスペースを埋めて守備的に戦うのか?
浦和戦のように変則の5バック、6バックを駆使して戦うのか?

いずれにしても先制点を奪うことによって、より戦い方を有利にしていくことができます!!
試合開始すぐの時間帯、または、セットプレーで先にチャンスをモノにして欲しいものです(^0^)/

16日から仕事の私は、残念ながら現地の等々力に後押しに行くことができませんが、験担ぎの「カツ丼」とDAZNでの後押しはしっかりがんばります!!

現地に参戦するサガン鳥栖のサポーター・ファンのみなさん、声出し、拍手、後押し、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


耐えて耐えて、守って守って、これぞサガン鳥栖の強さ! ホーム浦和戦レビュー

2018年J1リーグ第21節、ホーム浦和戦はまたまた1ー0のウノゼロ勝利でした!

浦和戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

耐えて耐えて、守って守って、試合中に何度か訪れるチャンスをモノにして勝利するという「強い鳥栖」が戻ってきたように感じた試合でした(^ ^)v

朝から暑い一日でしたσ(^_^;)

試合の日は、ホームだろうが、アウェイだろうが、お昼ご飯は必ず験担ぎに「カツ丼」を食べる習慣をここ数年続けています!

前節のC大阪戦のお昼ご飯に博多駅地下の「文六」というおそば屋さんで初めてカツ丼を食べて勝利したので、今節も験を担いで「文六」のカツ丼を食べました(^ ^)/

カツ丼

これは8月15日も「文六」のカツ丼を食べないといけないようですσ(^_^;)

さて、試合ですが、最初にも書いたように、耐えて耐えて、守って守って、試合中に数回あるチャンスをモノにして勝ち点3を掴み取った試合だと私には映りました。

特に守備陣と中盤には拍手を贈りたいと思います!!

高橋祐治選手はもう立派な鳥栖のCBに成長してくれましたし、福田選手の攻守に渡る走力は鳥栖になくてはならないものになりました!!

トーレス選手、金崎選手のゴールももう少しのところまで来ています。
サポーター・ファンの期待はドンドン膨らんでいます!!

中断期間明けの6試合で2勝2分2敗の勝ち点8!
3得点、3失点、得失点差±0

絶好調とはまだ言えませんが、今季初の連勝でやっと降格圏を脱しました(^0^)/
J1順位表
※画像はSportsnaviより

しかし、ヒリヒリするような残留を目指す戦いはまだまだ続いていきます。

あと「6つ」!!  
一戦必勝で戦い続けましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


浦和の守備にギャップを与える翼を我々は複数持っている! ホーム浦和戦プレビュー

2018年J1リーグ第21節、ホーム浦和戦です!

浦和戦告知
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

前節の勝利を更に有効なモノにするための戦いを選手、ミステル、スタッフ、サポーター、ファン一丸となってしなければならないと思っています(^ ^)/

サッカーダイジェストWebのスタメン予想は以下の通りです。
スタメン予想
※画像はサッカーダイジェストWebより

鳥栖は4ー3ー1ー2
浦和は3ー5ー2

この試合、浦和相手にやはりしっかりした守備からリズムを作ることが必要です!

前節に魅せたセカンドボールを拾うための選手間のポジショニングは、今節も有効だと思います(^0^)v

また、試合中のシステム変更もありだと思います!!

トップ下の小野選手にばかりボールを預けることは得策ではありません。
3回に1回は中盤からトーレス選手、金崎選手に楔のパスを入れて、浦和のゴール前でチャンスメイクして欲しいと願っています(^ ^)/
その楔のパスに必ず小野選手が反応してゴール前に飛び出して浦和の守備のギャップを作ってくれるはずです!

その時に中盤の選手は、2次攻撃と相手のカウンターの両方に備えるポジショニングをしてくれるはずです!

それだけの走力を我らがサガン鳥栖というチームは持っています!!

浦和は持っていない、この走力と言う複数の「翼」でベアスタに大歓声を、そして、複数のゴールを(^ ^)v

一戦必勝の戦いをベアスタに限らず、日本全国のサガン鳥栖ファミリーの熱い後押しで成し遂げましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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Author:前向きなBB
サガン鳥栖を前向きに応援するブログです。

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