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遅ればせながらサガントス後援会に入りました!

遅ればせながら、サガントスの後援会に入会しました!

2008年からサガン鳥栖を後押ししていますが、後援会に加入したのは実は初めてです\(//∇//)\

講演会入会

システム手帳に貼るための試合のシールが、今となっては例年とは大きく違う2020年を強烈に私の中に刻んでいます。

例年ならばホームゲームでもらっているであろう「ミニガイドブック」もようやく手に入りました。

サガントス講演会の個人会員のペナントは我が家の居間に飾りました!!

講演会ペナント

試合再開はGW明けの予定ですが、新型コロナウイルスの感染拡大がとどまることを知らない状況ならばもう少し、いや、今シーズンは覚悟が必要かもしれません。

それでも、一歩一歩、一段一段、私たちは前に進む!
きっと、一歩一歩、一段一段、私たちは前に進み続ける!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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名古屋へレンタル移籍の金崎選手の鳥栖戦以外での活躍を祈ります!

2月25日にアウェイ川崎戦のレビューを書いてから実に1ヶ月が過ぎました。

ご存知のように新型コロナウイルス感染予防および拡散防止のためにリーグ戦、ルヴァン杯が延期されたことにより、ブログのアップも延期されていました(;д;)

そして本日、Jリーグはリーグ戦第12節(5月3日ホーム湘南戦)まで、ルヴァン杯第6節(5月6日アウェイ札幌戦)までの再延期を発表しました。
まだまだ、サッカーを楽しめる日々は遠いです(>_<)

今年の初アウェイ参戦の予定だった4月29日の仙台戦の航空券とホテルを泣く泣くキャンセルしました。

振り返れば、この1ヶ月の間にいろんなことがサガン鳥栖にも起こりました。

2020年度の残留が確定したり、経営危機のやり玉にあげられたり、小屋松選手の入籍が発表されたり・・・

そして、本日3月25日には金崎選手の名古屋へのレンタル移籍が発表されました。

金崎夢生レンタル移籍

※画像はサガン鳥栖オフィッシャルHPより

移籍元の試合には出場できないという規定のコメントが公式発表にはなかったので、
鳥栖戦以外での活躍をお祈りいたします。

仕事が一番忙しい時期ということもあり、気を紛らわすことはできていますが、まだ1ヶ月以上もサッカーのない日常が続くことを考えれば気持ちは穏やかではないですね~((((;゚Д゚)))))))

それでも明けない夜はない!
ここは「臥薪嘗胆」で耐え抜く他にはありません!!

これ以上の再延期がないことを切に祈りつつ・・・。

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


勝ち点1の価値を私たちは身に染みて知っている! アウェイ川崎戦レビュー

2020年J1リーグ第1節、アウェイ川崎戦は、0-0のスコアレスドローでした。

アウェイ川崎戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィッシャルHPより

この試合は、福岡市今泉にある「BAR HAMA」で20人ほどのサガン鳥栖サポーターが集まってのPVによる後押しでした(^ ^)/

この試合は、耐えて、凌いで、防ぎ切ってのスコアレスドローでした(`_´)ゞ

一方的に攻められたような論調が多いのですが、惜しいチャンスもありました!

①開始直後のヒールパスからの原川選手のシュートはわずかに枠の上。
②小屋松選手突破からのマイナスのクロスに原川選手わずかに間に合わず。本田選手も逆サイドからいい飛び込み!
③DF二人の間を突破しての原川選手のシュートはGK真正面。
④チアゴ選手のカットインから悪魔左足は大宇宙開発。

川崎をスコアレスにできたことは、全員の粘り強い献身的な守備とポジショニング、高丘選手のビッグセーブの賜物だと思います。

個人的には金森選手の全速力のネガティブトランジションには感謝感謝です!

そして、VARによる初の得点取り消し事例となった試合として、人々の記憶にも記録にも残る試合となりましたσ(^_^;)

サッカーの記事では、鳥栖が命拾いをしたとの論調ですが、人間の目で見逃された事象がテクノロジーによって正しく修正されたに過ぎないと私は思っています。

優勝候補の一角の川崎を相手に敵地での勝ち点1は、十分に及第点だと思います(^ ^)v

昨年、一昨年と私たちは嫌というほど「勝ち点1の重み」「得失点差1の重み」を味わっています。
やはり、勝ち点1を積み上げることは大切なことです。

そんな中でJリーグは、2月26日から3月14日までの公式戦を延期することを決定しました。
やむを得ない措置だと思います。

その後のスケジュールがどうなるかまだ分かっていませんが、かなりの過密日程も想定されますので、選手全体の底上げが必要不可欠だと思います。

そして、その間に連携や習熟度を高めていくこと、ケガをしているメンバーが回復することなど鳥栖にとってプラスに作用することを願います。

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


サッカーファンの期待を裏切り、サガン鳥栖ファンの期待を裏切らないシーズンの幕開けだ! アウェイ川崎戦プレビュー

2020年J1リーグ第1節、アウェイ川崎戦です。

アウェイ川崎戦告知
※画像はサガン鳥栖オフィッシャルHPより

2月16日のルヴァン杯ホーム札幌戦からどれほど課題が修正されたか楽しみな一戦になります(^0^)v

今シーズンは、川崎も4-3-3のシステムを採用していますので、まさにミラーゲームということになります。

新生サガン鳥栖には、攻守ともに躍動感あふれる自信を持ったプレーを大いに期待したいところです!!

当然に若いが故のミスは発生すると思いますが、そのミスを帳消しにするほどの頑張りと仲間を助ける動きでカバーし合って欲しいと思います。

前回のブログでも書きましたが、今年のサガン鳥栖は両ウィングと両インサイドハーフの活躍が勝利に直結すると思っています。
しかも、若いチームですから、きっかけを掴めば一気に突き進む可能性も持っています(^0^)/

その意味では、初戦の対戦相手が強敵の川崎であることは大きなチャンスだと捉えています!

金監督が送り出した選手たちを信じて、勝利をどん欲に目指してくれることを福岡の地から後押ししたいと思います\(^o^)/

そして今回のアウェイ川崎戦は、福岡市の今泉にあるサガン鳥栖が好きな男のバーである「BAR HAMA」さんに妻と一緒に行って、同じ志を持った仲間でサガン鳥栖を後押ししたいと思います。

もちろん「BAR HAMA」さんに行くときは、届いたばかりのレプユニで行きます!!

2020年レプユニ

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


試合には敗れたが大いなる可能性も見えた新生サガン鳥栖の船出だった! ルヴァン杯ホーム札幌戦レビュー

2020年ルヴァン杯第1節、ホーム札幌戦は0-3の敗戦でした。

ルヴァン杯ホーム札幌戦結果
※画像はサガン鳥栖オフィシャルHPより

今までならば「ちっくしょ〜(ー ー;)」と地団駄を踏んで悔しがっていたと思いますが、昨日の試合では敗戦後の悔しさがほとんどありませんでした!

それは、駅スタで実際に選手たちを後押ししたみなさんならわかると思いますが、新生サガン鳥栖のサッカーが、大いなる可能性を感じさせるワクワク、ドキドキのサッカーだったからです(^ ^)/

もちろん負けてしまった試合がいいはずはありませんので、細かなパスミスや連携ミス、判断ミスは、次の試合までに修正してもらわないといけませんが、それを差し引いても・・・

「可能性を感じさせる何かを選手たちは私たちに与えてくれました!」

特に左サイドの内田選手、本田選手、小屋松選手のスピード感溢れる攻撃は、必ずや今シーズンのサガン鳥栖の武器になります!!

森下選手の思い切りの良いインナーラップからの攻撃参加もサガン鳥栖の武器の一つになるでしょう!

事実、森下選手は惜しいチャンスにどフリーでゴール右にいたシーンもありました。パスが来なかったのでNSM(なぜ、そこに、森下)にはなり損ねましたが、可能性を感じさせるシーンでした(^ ^)v

そして、試合前の選手記念撮影の森下選手(本気、好青年)のビッグスマイルに思わず笑って、もとい、笑みがこぼれてしまいましたσ(^_^;)

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 ※画像はサガン鳥栖メールマガジンより

今年のサガン鳥栖は、両インサイドハーフと両ウィングの活躍が多く観られるならば、一桁順位もあり得ると思います。
4-3-3の戦いをまだまだ昇華させていきましょう!!

17の誇りを胸に!
すべては鳥栖のために!!
さぁ、ともに戦おう!!!


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サガン鳥栖を前向きに応援するブログです。

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